スタートアップJr.アワード

小学生による社会課題解決のプレゼン大会

「スタートアップJr.アワード」は、小学生自らが考えたアイデアを、プレゼンテーションも含めて評価、表彰するアワードで、アイデアの着想力や構成力、プレゼンテーションの表現力、訴求力などをトータルに評価します。一次予選として動画にてエントリー後、通過者は決勝大会にて審査員の前で実際にプレゼンテーションをし、入賞者を決定します。当イベントにおける冠スポンサーをはじめとした、各種スポンサーシッププログラムをご用意しています。

 

「スタートアップJr アワード2019」のダイジェスト動画

 

 

「スクールイノベーション部門」入賞者とファイナリスト

 

大賞

茂木 七斗(小3)「ニコニコ学校プロジェクト」

優秀賞

林 直生(小5)「レモネードスタンドを学校に」

特別賞

岡本 大輝(小5)「eスポーツの新しい授業を学校に作る!」

奮闘賞

竹内 伸(小5)「中遊びの幅を広げたい!学校に一人一人の居場所作り」

決勝大会ファイナリスト

種本 乎樹(小6)「<スクールポイント制度>でやる気を見える化する!」

決勝大会ファイナリスト

田淵 斗空(小2)「DASH MAKER」

 
 

「ソーシャルイノベーション部門」入賞者とファイナリスト

 

大賞

小助川 晴大(小5)「日本と世界の食料問題を解決するアイデア」

優秀賞

中野 愛子・與語 泉(小6)「花を街中にいっぱいにすることで生まれる10年後も20年後も住み続けたい街作り」

特別賞

上田 夢(小2)「かたつむり☆プロジェクト」

奮闘賞

出野 晴さん(小4)「障害を持った人がみんな暮らしやすくする社会づくり!」

決勝大会ファイナリスト

柳川 仁人(小6)「若い人を呼んで限界集落をなくす」

決勝大会ファイナリスト

住田 陽(小4)「環境問題のない世界つくり!ゴミ箱投票制度!」

決勝大会ファイナリスト

山川 海翔(小4)「じしんあんぜんプロジェクト」

 
 

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